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救急搬送→入院→退院

昨夜、娘の寝付き方が少し変でした。うまく寝入れないというか、なんというか。
危ないかなーと思いながら様子を見ていましたが、40分ほど見ていて大丈夫そうだったので、部屋を移動しメールを処理したりして20分ほど目を離して部屋に戻ったら、娘が発作を起こしてました。けいれんが始まってしばらく時間が経っている様子で、呼びかけても反応が全くありません。妻も起きてくれて、ダイアップ4mgを入れ、すぐに119。いつも本当にありがとうございます>救急隊員の方々
今回はけいれんしていた時間が長かったせいか、病院に着いてもけいれんが治まりません。ドルミカムのお世話になりました。今までだと、割とこのまま帰ってもいいよ、ということが多かったのですが、昨夜の先生は「念のために1泊様子を見ましょう」とおっしゃり、入院となりました。幸い、慣れた循環器の病棟が空いているということで、そちらに。

いつものように胃が動いていなかったためか、AM2時の検温のときに吐いてしまい、そのあともAM3時にも少し吐き、それからは落ち着いて寝てくれました。6時に起きたときは、ちょっと舌足らずですが、普通におしゃべりができ、ご飯を欲しがりましたから、まあ後遺症はなさそうです。
ここで妻と交代。くらけんは午前中だけ仕事をして、午後は病院に行ってみんなと帰宅。

あまり眠ってなかったので、眠い一日でした。

息子は義妹に見てもらいました。くらけん自身が子守りをするときって、せいぜい1〜2時間。それより長い時間、面倒を見てくれていたことになります。ありがたい。

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