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家庭訪問

自分の子どもの家庭訪問を受けるようになるとは...歳取ったなぁ。

今日は、娘の幼稚園の先生が家庭訪問に来ました。僕は午後お休みを頂いて家に。
正副担任の先生と、加配の養護の先生の3人に来ていただきました。普通の子は30分単位で回って行くようですが、ウチは最後に来てもらって、エンドレス。今まで5日間の園生活の様子を伺って、これからどんなことを気をつけて行ったら良いのかこちらからお願いをしたり、先生から普段の活動について質問を受けたり、1時間半程お話をさせていただきました。面倒な娘が入園して大変だと思うのですが、イヤな顔ひとつ見せず、いろいろ心配していただいて、本当に助かります。

循環器はおおよそ落ち着いているので、体を鍛えるためにも運動制限はせず(苦しくなったら自分からは動かないから、動きたいだけ運動させる)、ペースメーカを使っているため携帯電話に気をつけて、ワーファリン対応で納豆に気をつける。
神経科は、娘の場合てんかん発作は寝入りばなに起きるので、昼寝はせずに降園する。
といった内容となりました。

娘は動きが遅いし、小さいせいもあるのか、クラスの仲間にも手を引っ張ってもらって移動したりすることがあるそうです。ありがたい。ずっと大きくなっても同じように避けることなく受け入れてもらえるとうれしいです。

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コメント

「自分の子どもの家庭訪問を受けるようになるとは...歳取ったなぁ。」←同感! うちの上の子は、今年から小学1年生。早速先日家庭訪問があったよ。まだ小学生になって、3週間弱だけど、子供は慣れるのが早いよ。

投稿: わっしー | 2012.04.25 19:42

いつのまにか、アラフォーだもんねぇ。

投稿: くらけん | 2012.04.25 21:21

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