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Arduinoでメモリ液晶 続き

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最近の様子です。
0~9まで表示できるようになりました。フォントがキレイでないのは、自分でビットマップフォントを作ったから(--;
曲線が入る2,3,5,6,8,9,0は難しいですね。”2”まではなんとか頑張ったのですが、あとはまだ見た目があまり良くない。
で、ビットマップフォントは40ドット×60ドット分のON/OFFを5×60bytesの配列で準備しました。1行分のバッファに書き込むときに"2"のフォントデータをバッファにコピー、とやりたかったのですが、どうもポインタとかをしっかり理解していないとスマートにできず、美しくないプログラムになってしまっています。文字の種類10個くらいだから、まあいいか。

表示容量が大きすぎて全画面のバッファを持てない問題は、表示を4行にして、1行ずつ書き込むことにして解決したことにしました。大きく時刻表示をさせたりしてみたかったのですが、それはまたそのうち。


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